いまお "心星ひとつ" 2026年5月26日

いまお
いまお
@imao
2026年5月26日
心星ひとつ
ほのぼの料理小説だと思っていた。思っていたのに、こんな純愛物語まで用意されていたとは。嗚咽。小説を読んでいて生まれて初めての嗚咽。しかも驚くべきことにそれは悲しいシーンではなく、むしろ幸せいっぱいのシーンで。何かはもはや覚えていないが、何かしらの布で顔を覆って突っ伏して泣いた。
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved