
縞模様の猫
@reads_2_5
2026年5月28日
茶色の朝
フランク・パヴロフ,
ヴィンセント・ギャロ,
藤本一勇,
高橋哲哉
読み終わった
借りてきた
これは重い…
2003年に発行された本みたいだけど、まさに今のこの日本の状況と重なりすぎていて怖い。
不安すぎて泣きそう。
正常性バイアスを保ちたいと思ってしまう弱さゆえに違和感を何となくやり過ごしてしまうことの恐ろしさ。
どんなに過酷でも現実から目を逸らしてはいけないですね。
考え続けること、少しずつでも言葉にして行動すること、諦めないでいたいと思います。



