なんやかんや "滅びの前のシャングリラ (中..." 2026年6月2日

滅びの前のシャングリラ (中公文庫 な 81-1)
滅亡が近づくにつれて、悲惨な出来事ばかりで絶望しそうなのに、ずっとどこかに希望を感じられてよかった。 人類滅亡系の小説をあまり読まないからなのか、有川浩さんの「塩の街」と似た感じがして懐かしい
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