ありたろう "中央公論2026年4月号" 2026年6月2日

中央公論2026年4月号
垂前大使の対談が良い 都度都度いい顔をするばかりで戦略がない、それ自体が国益を最大化出来ていないという点で問題であるし、対中国で言えばそのようなブレは「benign」ではなく「弱さ」としか取られないということ、まさにそう それ以外の歴史的説明は「中華帝国と日本の関係」みたいに銘打った割には切り口が統一されてないのであんまり、、月刊誌の限界かな 鈴木一人と遠藤乾のドンロー主義と欧州の対応の分析も良い
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