
ずんだき
@zundamochi
2026年6月6日

新版入社3年目の心得
堀田孝治
ちょっと開いた
2年間営業、3年目で異動した自分と重なるものが多かった
上司と部下は教師と生徒ではなく、大臣と官僚。官僚の方が現場を知っているから、大臣に答えを求めるのではなく意見と仮説を伝える。そうすれば、「あなたはどう思うの?」と上司に聞かれても、「なんで答えを教えてくれないの!」ってならないし、現場を知ってるからこその仮説を伝えて納得する意思決定ができる。
自分が相手だったらやってもらって嬉しいことをするのではない。それは相手が自分と同じ意見であると押し付けている。