シベリアンガスキー "暇と退屈の倫理学" 2026年6月7日

暇と退屈の倫理学
馴染みのない哲学の話で所々理解が難しい箇所があった。けど、少なくともこの本を読んでいる時間は読書に没頭出来たし、過去の辛い経験を反芻してしまう暇を解消する事ができた。
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