岩崎優子 "泊日文のおひとりさまノート ..." 2026年6月6日

岩崎優子
岩崎優子
@zaki0619
2026年6月6日
泊日文のおひとりさまノート (祥伝社文庫)
ヒロインがあまりに幼くて共感できず。 なおとくんはなぜ彼女の面倒を見てたんだ?ヒロインが理想化してしまってるだけで、彼にもいろいろあったのかな。でも、それを描写して欲しかった。おかげで直人に依存しきっていたヒロインの自立の話になってしまってる。実際には一人できちんと生きていたのに。 登場人物の苗字が凝ってるのはこだわりなのかな? ヒロインが過去を乗り換えるのは必要なエピソードだけど、善人だった可能性はいらなかったのでは?どう考えてもおかしい行動だったのだから。 ウォーキング始めようかな。 あと。定食屋で働きたくなった。
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