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岩崎優子
岩崎優子
岩崎優子
@zaki0619
Kindleでミステリーばかり読んでます。 電子書籍だけど積読たくさんあります。
  • 2026年6月20日
    ハーバード白熱教室講義録+東大特別授業(上)
    Kindleで積読状態。 ついに読み始めた。 トロッコ問題だった。
  • 2026年6月20日
    アリアドネの声
    素晴らしかった! ラストシーンの衝撃と美しさ! ドローンの描写などは映画化されるのかなーなどとのんびり読んでたけど、あの謎が解けた瞬間の衝撃! 彼女は素晴らしい人格者で個人的にそういう人は苦手というか、所詮はフィクションと思うけど。 この人については惚れ込んだ。 救われる側と思ってたら! 読者も思ってた!!! ラストのあの叫び! 飛行機の中で大号泣してしまった。 あと、無理という言葉の解釈も素晴らしいと思った。 みんなみんな幸せになれ!!!
  • 2026年6月9日
    アリアドネの声
    まだ少ししか読めてないけれどすでに夢中。 アイドルの女性の好感度が高いし説得力ある。彼女が行方不明になるのか……
  • 2026年6月6日
    公開処刑人 森のくまさん (宝島社文庫)
    うーん 続刊を先に読んでて良かった これが先ならここで終わりにしてた 90分ドラマの脚本みたいな内容だった。
  • 2026年6月6日
    泊日文のおひとりさまノート (祥伝社文庫)
    ヒロインがあまりに幼くて共感できず。 なおとくんはなぜ彼女の面倒を見てたんだ?ヒロインが理想化してしまってるだけで、彼にもいろいろあったのかな。でも、それを描写して欲しかった。おかげで直人に依存しきっていたヒロインの自立の話になってしまってる。実際には一人できちんと生きていたのに。 登場人物の苗字が凝ってるのはこだわりなのかな? ヒロインが過去を乗り換えるのは必要なエピソードだけど、善人だった可能性はいらなかったのでは?どう考えてもおかしい行動だったのだから。 ウォーキング始めようかな。 あと。定食屋で働きたくなった。
  • 2026年5月30日
    パラソルでパラシュート
    ヒロインとはまったく性格も生き方も違うけど 彼女の抵抗に共感。 ふわりとした結末にも納得。 彼女には何かを見つけてほしいなぁ。それとも見つけたのかな、舞台というものを。 概念の物語だと思う。著者にしてはヒロインの考えてることがすべて文字になってるからわかりやすい。このわかりやすさ、BLぽい。 ヒロインが転がり込んできたことで、郁子さんがどう感じたのか興味ある。若くて美しくておとなしそうな女性。自分がつくりあげた輪に努力なしで入り込んできたのだから。抵抗なかったのかな?同居人に恋愛感情なくても、なんか不快じゃないかなぁ。 ただ生きてるだけで評価される。ほんと、生きてくって辛い。 彼女は何も解決してないし、何かを見つけたわけでもない。いのち綱なしで飛び降りた状態。 度胸ある。
  • 2026年5月1日
    公開処刑人 森のくまさん -お嬢さん、お逃げなさい- (宝島社文庫)
    途中で気づいた。何かの続編かと。 さとみさんの心痛が苦しくて痛くて。 他に選択肢はなかったのかな。警察に行くべきだったのかな。 慎はよくわからんかった。 前編では彼のキャラクターがわかるのかな。
  • 2026年4月30日
    嫁姑の推し活
    嫁姑の推し活
    いつのまにか買ってたので読んでみたらおもしろかった。 ジローが沼の淵で踏みとどまってるところおもしろかった。 ネビュラの5人もキャラたってて好き。 いちばんおもしろかったのは、主人公がミュートされてるところ。主人公キャラに容赦なし。 エピソードとエピソードの間の穴埋めページ、さすがにおおくない?もとは広告でも入ってた???
  • 2026年4月30日
    パラソルでパラシュート
    読み始めたところ。まだ没入できない。
  • 2026年4月30日
    同志少女よ、敵を撃て
    出張中に読み始めたので大変だった。寸暇を惜しんで読んだ。 苦手なロシア人名も、登場人物が少ないから混乱しなかった。 日本人の自分の価値観と主人公が似ているから、つまり専守防衛なところ、共感しやすかったけど、考えてみれば日本人の著者だった。 日本人には受け入れられるソ連の世界、きっとネイティブなみなさんには首をかしげるところが多いのだろう。だから実写化ではなくアニメ化してほしい。映像で見たい。 男の仲間意識ゆえに女性を襲うというところ、理解できる。それが兵士たちの連帯感を強めるのだろうけれど、女性の人権は?女性兵士は男性を襲わなくても連帯できるのに? 男性のこういうところ自覚してほしい。群れる男は怖い。無茶する。 あの青年まで下衆だと思わなかった。彼と主人公は村に帰って結婚して家庭をもつかと。 結末には仰天した。まったく読めなかった。 そう来たか! おもしろかった。 女性のために立ち上がった女性兵士の物語り。
  • 2026年4月11日
    神様の裏の顔
    これは映像にした方が面白そう
  • 2026年4月11日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    この方の本を初めて読んだ。 好感度たかい! 大学生男子の後先を考えない行動力、若さというパワー、怖いもの知らずだけど羞恥心には負けるところ。 これが若さか。
  • 2026年3月30日
    名探偵に薔薇を
    自分で自分のことを名探偵と呼んじゃったり口調が芝居がかってるし 被害者家族が彼を信頼しすぎてるとか いろいろツッコミが止まらなかったし 彼が彼女を愛してると言い出した時は紫の上かよ!と。 サイテーと思いながら読んでたし、なんなら読むのやめようかと思ったほど。ロリコン嫌い。 まさかの展開だった。 彼女の悲しい恋。一目惚れだったのかな。会えないからこそ、そして出会いがない環境だからこそ思い詰めちゃったんだね 彼女の最後の選択は、どう考えてもその選択をするとしか思えなくて。なんで名探偵は目を離したんだ?
  • 2026年3月30日
    アンドレアを呼んで
    アンドレアを呼んで
    タイトルが秀逸 それにしても我々女性はどんなリスクある社会で出会いを求めないといけないのか。 犯罪者ではない男と出会えるかどうか、こんなに命を賭けないといけないもの??? 怖すぎる。 ヒロイン3人が等身大な女性たちで、明日の我が身だった。自分にも起こりうる事件。 日本にもこの助けを呼べるシステムあるのかな あってほしい。
  • 2026年3月30日
    アンドレアを呼んで
    アンドレアを呼んで
  • 2026年3月29日
    名探偵に薔薇を
    どこかで面白いと聞いて買っていたもの。これから読みます。
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