
きざみねぎ
@mineggg
2026年6月7日
SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発
吉羽龍太郎,
永瀬美穂,
西村直人
読み終わった
仕事で必要で読んだ。
スクラムチーム(PO、SM、開発メンバー)
SMはPOの支援、開発メンバーの支援をする立場(開発の管理ではない)
POはステークホルダーの求めるものをSM、開発メンバーに伝える立場
開発メンバーはそのまま。
・タイムボックス厳守
・問題を透明化すること(肝)、開発チームが自走できること
・見積もりに時間をかけすぎないこと(フィボナッチ数列を活用して見積もると良い)
・プロダクトバックログを定期的に見直すこと
・ユーザーストーリーは、who what whyで欲しいものの意図、背景も示す。
・スプリントのゴールは自明にしておく。
・デイリースクラムでは、今日すること、昨日したこと、問題点を共有する(報告ではない)
・タスクは1日単位に分割する
・一スプリントのベロシティを計測する
