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きざみねぎ
きざみねぎ
きざみねぎ
@mineggg
  • 2026年5月26日
    はてしない物語 下
    はてしない物語 下
  • 2026年5月25日
    はてしない物語 上
    はてしない物語 上
    子供の頃、友達の強く勧められたけれど読まずに大人になってしまった。 正直、今のところあまり面白くない。 ぐずぐずしてる主人公をどうも好きになれない。 物語の中の住人とそれを読む主人公、どう繋がるのかさっぱりだったけど、残り数十ページで急に展開が進んで、気がついたら上巻終わってた。 これで半分か、どこに着地するんだ。
  • 2026年5月17日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
  • 2026年5月16日
    斜陽
    斜陽
    今週の頭から、お昼休みに少しずつ読み進めていたけれど、今日、ついに耐えきれなくなり、残りを一気読み。 ちゃんと、太宰治を読むのは初めてで、80年前の小説のはずなのに、古臭さや読みづらさがなくて驚いたし、すっかり好きになってしまった。 斜陽、タイトルの通り、美しく、静かに沈む家族はなし。 切なくて、寂しいはずなのに、主人公の性格からか悲壮感が薄かった。最初からずっと、主人公だけが逞しい。 家のことや母親との距離感、どうしようもなく生きることに向いていない家族がいるところが自身と重った。 太宰治が元にしたという桜の庭は知らないけれど、そちらもいつか、読んでみたい。
  • 2026年5月12日
    斜陽
    斜陽
  • 2026年5月8日
    うたうおばけ
    うたうおばけ
    信頼する友人からの、推薦書。 お昼休みに少しずつ読む予定。楽しみ😊
  • 2026年5月7日
    いのちの車窓から
    毎日、お昼休みにちびちび読んだ。 ご飯食べ終わって、歯磨きしてからの5分〜15分は一話読むのにちょうど良い長さだった。 新垣結衣という人 。とても良かった。 文章が苦手な話も、大泉洋に嫌われてない話も、 毎日楽しかった。
  • 2026年5月4日
    BUTTER
    BUTTER
    生々しいとも感じるけれど、続きが気になって、気がついたら一気読みしてしまった。 主人公と同世代で、仕事優先で生活が二の次だったから、ガツンと殴られた気がした。 主要な登場人物たちには、なにかしら人に明かしにくい弱さを持っている。 どれも身に覚えがあるけど、曖昧にしたい弱さが、物語の中で暴かれて、言語化される。苦しいけど、最後は肩の荷が降りたような気分になった。 あと、読んでると妙にお腹が空いてくる。 バタークリームのケーキが食べたくなったので、 山梨にケーキとコーヒーを持ち込んだ、早川ベーカリーのバターケーキ食べた。
    BUTTER
  • 2026年4月8日
    いのちの車窓から
    いのちの車窓から2が本当に良かったので。 肩の力が抜けるってこういうことなのかも。
  • 2026年4月4日
    はてしない物語
    はてしない物語
    モモの余韻から抜け出せず。
  • 2026年4月4日
    モモ
    モモ
    50thらしい。 存在は知ってたけど、読んだことなかった。 読み始めたら、現代の話で衝撃をうけた。 読み途中。モモの活躍に期待 【読了】 あとがきまで完璧、 未来の話で過去の話。 タイパ、コスパ、生産性、、 この世界はモモがいないから、時間泥棒に好き勝手されてしまう。 モモが観た美しい時間の花を、自分も持っていると思って生きていきたい。
    モモ
  • 2026年3月4日
    ぼくはイエローでホワイトで、ちょっとブルー
    エッセイなんて、と敬遠してた。 さくさく読めて、深いこと話してるのに説教くさくない。 すごい。
  • 1900年1月1日
    タイタン
    タイタン
    人工知能が発達し、人間は仕事しないのが当たり前となった未来の世界。 一体の人工知能が病んでしまう。主人公はカウンセラーとして、彼がどうして病んでしまった原因を探っていく。 仕事の無くなった世界で、仕事とは 何かを問う。 結論はきっとみんな知っているけど、主人公たちと一緒に旅をして改めて気が付かされる感じが良かった。 読み口はライトノベルみたいでサクサク読めた。
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