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きざみねぎ
きざみねぎ
きざみねぎ
@mineggg
色々な本を知りたくて&感想を言語化する練習の場として始めました。 お目汚し失礼します!
  • 2026年8月7日
    きらきらひかる
    新しい昼休みのお供 美容師さんが教えてくれたおすすめ本。 まだ4ページぐらいしか読めてないけど、良い。 夏休み終わるのが少し嫌じゃなくなりそう
  • 2026年8月6日
    女生徒
    女生徒
    昼休みにちまちま読んでるだけなのに、読み終わる頃には頭の中が太宰治調になってた。 共感性羞恥が強い人は読んでて辛かろうと思う場面もあった。 登場する女性はみんなどこかずれてる。こんな女の人と会ったことない。でも、とても女性っぽい。不思議な感じだった。
  • 2026年7月20日
    凍りのくじら
    凍りのくじら
    読んでよかった。涙止まらなかった。 カメラ小僧だった、学生時代の友人に逢うための新幹線の行き帰りで読み切れた。 本当に偶々なんだけど、友人の名前は"あきら"で今は広尾で料理人だ。
  • 2026年7月19日
    白夜行
    白夜行
    大阪帰るのになんで荷物を増やしてしまったのか。 行きより確実に背中が重い
  • 2026年7月19日
    掌に眠る舞台
    掌に眠る舞台
    帰省したら、前々から読みたかった本作と白夜行が 1冊づつだけあったので、つい。
  • 2026年7月18日
    疲れ切った人のための勉強法
    新大阪で立ち読み。 目次だけで情報を得られる、さらっと読めて情報を得られる良書オーラを感じる! 4段階で疲れ度合いを分類し、勉強強度を変える。 なるほど。明確な指標にされると、これしかできなかったじゃなくなる。安心感がある。 最終章について詳しく知りたいから本を買うか迷い中。
  • 2026年7月18日
    凍りのくじら (講談社文庫)
    新幹線で外を眺める合間に。 今の所、辻村深月にしてはマイルド?
  • 2026年7月18日
    爆弾
    爆弾
    面白かった。 これが本家タゴサク構文か! この終わりで、続編書けるの?!
  • 2026年7月11日
    爆弾
    爆弾
  • 2026年7月8日
    星戀
    星戀
  • 2026年6月25日
    変わり者たちの秘密基地 国立民族学博物館
    民博に行った時に買ったまでは良いけど、厚みを見て、中々開けていなかった。 とても読みやすい、硬過ぎず、真面目過ぎず、楽しくてするする読めちゃう。
  • 2026年6月23日
    方舟 (講談社文庫)
    ミステリー小説じゃなくて、デスゲーム系エンタメ小説!!! タイトルや装丁の雰囲気で重厚ミステリーを期待したので、がっかりしたけど、最初からそうと知ってたら、、読まなかったか…うん。 どんでん返し?側の方がヒントが多くてわかってしまい、楽しさ半減。 犯人の雰囲気の変わり方はよかった。ある意味合理的でドキッとした。 trick×Logicに収録されてそう。
  • 2026年6月18日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年6月15日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
    とにかく面白かった。 一本の映画を観たような満足感。でも、映画を一本観るよりも大きな満足感。 感想がまとまらない。面白かった。とにかく夢中になって読んでしまった。 作者の名前をどこかで見たことがあるような…と思っていたら ジェノサイドを書いた方だった!面白くないはずがない! ジェノサイドを読んだのは15年前で高校生の時だった。大学で生物を学び、パンデミックを経験した今の自分でもう一度読みたくなってきた。 よく見たら表紙に写ってるじゃん、ヒェッ、
  • 2026年6月13日
    踏切の幽霊
    踏切の幽霊
    面白い。 するする読んでしまう。止まらない。
  • 2026年6月13日
    はてしない物語 下
    はてしない物語 下
    やっと読み終わった〜〜 ゲームの1の主人公が2の主人公を導いているような。 世界を救った前の主人公と、それを眺めていたいじめられっ子小学生。 対比が残酷で、アトレーユもフッフールも崇高で、かっこよくて、バスチアンは稚拙(普通の小学生なんだから当たり前)で、最後にやっと一つだけ成長できる。 ただ、『別のものになりたいと思っていましたが、自分を変えようとはしなかったから』。変わる家で変えてもらわないと変れなかった。児童向けだもんね。主人公も子供だし。優しい世界だった。私もそんな家に住みたい。 最近の異世界転生ものだと、大体転生者の方が進んでて道徳心もあるけど、これが現実だなと感じた。
  • 2026年6月12日
    女生徒
    女生徒
    斜陽を読んで他作品も読みたくなったので。 昼休みに一章ずつ読めるといいな。 最初に来るのが海パン万引きした話なの、どんな感情を抱くのが正解なのか。私は「も〜、本当に愚か」って思った、、
  • 2026年6月12日
    うたうおばけ (講談社文庫)
    とっても良かった。 詩や俳句、文章を書くって歳上の趣味だと思ってた、年齢なんて関係ないんだね。作者と同い年で、同じ時代を生きているはずで、それだけでなんだかドキドキした。 職場のお昼休みに一話ずつ、午前中あった理不尽をリセットできる素敵な読書体験だった。 玲音さんと同い年だし、学生じゃないけど、職場に行く鞄に忍ばせて、心の盾になってくれてた気がする。 他の作品も読みたい。
  • 2026年6月7日
    SCRUM BOOT CAMP THE BOOK【増補改訂版】 スクラムチームではじめるアジャイル開発
    仕事で必要で読んだ。 スクラムチーム(PO、SM、開発メンバー) SMはPOの支援、開発メンバーの支援をする立場(開発の管理ではない) POはステークホルダーの求めるものをSM、開発メンバーに伝える立場 開発メンバーはそのまま。 ・タイムボックス厳守 ・問題を透明化すること(肝)、開発チームが自走できること ・見積もりに時間をかけすぎないこと(フィボナッチ数列を活用して見積もると良い) ・プロダクトバックログを定期的に見直すこと ・ユーザーストーリーは、who what whyで欲しいものの意図、背景も示す。 ・スプリントのゴールは自明にしておく。 ・デイリースクラムでは、今日すること、昨日したこと、問題点を共有する(報告ではない) ・タスクは1日単位に分割する ・一スプリントのベロシティを計測する
  • 2026年5月26日
    はてしない物語 下
    はてしない物語 下
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