
シャノー(読む活)
@yomukatusyano
2026年6月18日
九龍ジェネリックロマンス 5
眉月じゅん
買った
読み終わった
4、5巻を読んだ。
クーロンって本当に存在してるのかぁー?!
という終わり方。一巻もそうだったよな…
グエンはめちゃくちゃ引きずってて草
陳さん、消えたとかだろうか。
電話の向こうにいたの、もう1人の陳さんっぽかったよなあ。
古本屋、下巻の文字化け怖いヨォ…!
ヨウメイ、演出として姿が戻ったのかと思ったら、実際に戻ってみえた?
き、気になりすぎる展開。
工藤も過去の記憶?になんかうわぁってなってて気になる。
工藤も第二の工藤?
そして田園。
絶対の自分
私の好き
テーマ良かった。
沼男(スワンプマン)的なテーマ性というのか、自分が自分たらしめるものってなんだ?っていう感じというか
姿形が同じで、記憶は鯨井には無いけれども…同じ部分もあるけど、確実に鯨井Bとは違う個人で。
なんか、そういうところ好き、この作品。
懐かしい、というテーマ?空気?匂い?も好き。