ひえしょう "マークスの山(下)" 2026年6月25日

マークスの山(下)
少々登山を齧っていたのでわかるかな〜と思い読み始めました。私が登っていたのはどちらかというと穏やかな山だったので生と死!みたいなことはあまり無かったな。けど、一緒に登った人と謎の連帯感というか、仲間意識みたいなのは湧いたな〜と思いつつ。 主人公と元義兄、湿度高い!2人でな、山を登ってな、ほんでな、家の合鍵も渡していてな、うん、、、描かれすぎてない関係だからより良い!想像の余白がある!良い!
読書のSNS&記録アプリ
hero-image
詳しく見る
©fuzkue 2025, All rights reserved