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ひえしょう
ひえしょう
ひえしょう
@samu_0506
基本1冊ずつ読み進めるタイプ。 伊坂幸太郎作品で世界が広がり、遠藤周作に人生の深みを学びました。「暗黒館の殺人」の登場人物2人に狂っています。
  • 2026年7月3日
    姑獲鳥の夏
    姑獲鳥の夏
  • 2026年7月3日
    遠巷説百物語
    遠巷説百物語
  • 2026年6月25日
    マークスの山(下)
    少々登山を齧っていたのでわかるかな〜と思い読み始めました。私が登っていたのはどちらかというと穏やかな山だったので生と死!みたいなことはあまり無かったな。けど、一緒に登った人と謎の連帯感というか、仲間意識みたいなのは湧いたな〜と思いつつ。 主人公と元義兄、湿度高い!2人でな、山を登ってな、ほんでな、家の合鍵も渡していてな、うん、、、描かれすぎてない関係だからより良い!想像の余白がある!良い!
  • 2026年6月18日
    母なるもの
    母なるもの
  • 2026年6月6日
    母なるもの
    母なるもの
    遠藤周作の作品に漂う暗さがやっぱ良いよね〜。
  • 2026年6月4日
    舟を編む
    舟を編む
    私も、夢中になれる仕事に就きたいな。
  • 2026年5月14日
    神の火 上
    神の火 上
  • 2026年5月14日
    マークスの山(上巻)
  • 2026年5月13日
    新装版 匣の中の失楽
    仕事終わり、疲れた時に読んじゃうのでずっと同じ部分読んでる💦
  • 2026年5月5日
    七回死んだ男 (講談社文庫 に 24-3)
    中学生の時以来の再読。 パズラー小説の代表作なのでもちろん謎は納得できるオチがある。すっきりして終わる。 でも、それ以上に会話劇として面白い。それぞれの個性が会話でだんだん分かってくる。同じ人に対しても敬語になったりタメになったり、すごくリアル。30年前の小説だとは思えない登場人物たちの瑞々しさ。
  • 2026年4月26日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    人物の個々についてあまり深く描いていないので、謎解きミステリとしては読みやすいと思いました。ただ、私はキャラの設定やキャラ同士の関係が見えるものが好物なのであまり興奮しませんでした。まぁ読書は興奮するかどうかでするものでは無いかもしれませんが^_^
  • 2026年4月24日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
    最初、少し無駄のある文章だとなと思い読みにくいと感じたけど、主人公視点だと思うと納得できた。被害者に対して主人公の持つ感情が結構俯瞰的すぎて少し怖い。友達が死んでるけど良いのか、、、?と不安になる。
  • 2026年4月22日
    方舟 (講談社文庫 ゆ 10-3)
  • 2026年4月22日
    蜜蜂と遠雷
    少しずつ。
  • 2026年4月21日
    文庫版 死ねばいいのに
  • 2026年4月11日
    坂の上の雲 一
    坂の上の雲 一
  • 2026年3月30日
    坂の上の雲 一
    坂の上の雲 一
    松山にいた時に読めば良かったなと思いつつ。
  • 2026年3月30日
    硝子の塔の殺人
    硝子の塔の殺人
    驚いた。驚いたけど、ちょっと台詞がクサいな…
  • 2026年3月9日
    ヤバいBL日本史
    ヤバいBL日本史
  • 2026年2月26日
    茶の世界史 改版
    なぜ歴史を学んでいる時期にこれを読まなかったのか、、、。イギリスや中国、インド、各国の関係がよくわかる。「お茶がわかれば世界がわかる」ですね。
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