何処でも電子書籍 "読んでも読んでも忘れてしまう..." 2026年6月27日

読んでも読んでも忘れてしまう人のための読書術
自身メモ 読んでも読んでも忘れてしまう→なぜ、忘れてしまうのか?→人間は忘れてしまう生き物なので、忘れて当然→読むでも忘れてしまう自分はダメなやつorどうせ覚えていられないなら読むべきではないという意識を除去する事が重要 覚えようとして読むと覚えにくくなる(使命感) 内容を覚えよてなくても、なんとなく感動した、読んでよかった、この一文が勉強になっていまでも覚えている→覚えているのはそれぐらいで良い 内容を覚える要因として、①感情が動かされたとき②内容と場所をリンクさせて定着させる ①に関しては、感動した以外にも外で読んでいるときに新刊が雨に濡れてシミができた、読んでる途中でお店に置き忘れてしまい本が見つからなかった、友人に紹介した・紹介された本など(実体験) 内容は多少忘れてしまったが、本を紹介した友人と紹介した本された本はなぜか記憶にのこっている。 本は読んでも忘れてしまう。 だからと言って、本を読むことをやめてしまうのはもったいない。 忘れてもいい事を認識して、色んな本と出会い、1%でも覚えていれば自分自身に覚えやすいやり方が定着しはじめ、いつかは覚えられるようになる。
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