たかせ "サリーのこけももつみ" 2026年6月24日

たかせ
たかせ
@takasen
2026年6月24日
サリーのこけももつみ
サリーのこけももつみ
ロバート・マックロスキー,
石井桃子
有名な絵本だけど初めて読んだ。 山に来ていた人間の親子とクマの親子がいつの間にか入れ替わり、サリーはクマのお母さんに、クマの子はサリーのお母さんについて行ってしまう。 昔読んだらほほえましい話だったのかもしれないが、今読むとクマとの遭遇が怖すぎて、心臓ピャッとなってしまうな。 でも、母親だけは子どもの音を見分けられるっていうラストは、すごく良い…
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