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たかせ
たかせ
@takasen
まずは気軽にゆるゆると。もっぱら日本の小説派でしたが最近は新書やノンフィクションもよく読んでる
  • 2026年5月15日
    護られなかった者たちへ
    映画を観て、少し引っかかる部分があり原作が気になったので借りてきた。
  • 2026年5月15日
    ぼくは ふね
    ぼくは ふね
  • 2026年5月15日
    ルリユールおじさん
  • 2026年5月15日
  • 2026年5月15日
    バスラの図書館員
    バスラの図書館員
  • 2026年5月15日
    キャラメルの木 (講談社の創作絵本シリーズ)
    タイトルに惹かれて手にとった。 キャラメルの木なんてかわいいお話なのかな?と思ったら、戦争の記憶の話だった。ずっと後悔を引きずって生きてきたおばあちゃん、最後に少しでも救われていればいいな
  • 2026年5月15日
    ぼくが ちいさかったとき
    ぼくが ちいさかったとき
    「ねえパパ、ぼくがちいさかったときのはなしをしてよ」と乞う少年。 「おまえがちいさかったとき…」と語られるのは、文字どおり彼が「ちいさかったとき」の話。 いや、そっちかーい!と思わずツッコんでしまう、ちょっと人を食ったようなユーモア絵本。 我が家の11歳男子にはウケがよかった。
  • 2026年5月14日
    あしたのことば
    子どもの教科書に森絵都さんのお話が載っていて、いいじゃん〜と思っていたら、その教科書の作品が収められた短編集があったので手にとった。 小学生の子たちの、ことばにまつわる短編が8編。短いながらどれもこころに残る。 特に好きなのは「こりす物語」と「遠いまたたき」。「遠いまたたき」は絵本になりそう。
  • 2026年5月14日
    ある星の汽車
  • 2026年5月13日
    窓のまどかさん
    窓のまどかさん
    児童書。 学校の窓が突然しゃべりだし…というちょっと不思議な物語。 一カ所ではなく、学校の全部の窓を行き来できるという設定が面白い。 まどかさん、おしゃべり好きなおばさんのような、明るく軽やかな語り口。こんな秘密の友だちがいたら、楽しそう。
  • 2026年5月9日
    哲学で抵抗する
    「哲学とは、概念を云々することで世界の認識を更新する知的な抵抗である」という著者私製の定義に基づき、映画や文学作品、実際の社会運動を「抵抗」という哲学でもってひもといていく。 「抵抗は、それがうまくいくかいかないかという価値判断とは無縁です」 「哲学という抵抗もやはり、有用性や有効性によって価値を計られることはありません」 「勝とうが負けようが、当の哲学の営みによって、そのとき『世界の見えかた』はすでに変わっている」(p.51) 紹介された数々の抵抗はどれも、多数派による、見えない抑圧に対する抵抗だった。権力はもちろん、「社会とはそういうものだ」と諦めを強要する運命論的な受け止め方に対しても彼らは抵抗する。 社会における抵抗とは基本的に弱い者、少数派が起こすものだと思うが、彼らが戦うのは、権力者だけではなく、そうした「そういうものだから諦めろ」という大衆の認識、声でもあり、むしろそちらが最も手ごわい存在なのかも…という気持ちになった。 社会はそう簡単には変わらない。しかし抵抗が即時に成功しなくとも、その抵抗によって、社会がそうした不平等や不均衡に気づく、そのこと自体に意味があるのだ。 正直なところ、哲学という面についてはいまひとつ理解が及ばなかったけれど、抵抗の意味や社会の構造といった部分についてはいろいろと得るものがあり、励まされた。変えたいと思う気持ちを持ち続けよう。
  • 2026年5月3日
    自分の言葉で社会を変えるための 民主主義入門
    自分の言葉で社会を変えるための 民主主義入門
    憲法記念日に。 民主主義について、子ども向けにわかりやすく説明されている本。 民主主義の歴史、要望や意見を伝えるための手段や、その際の姿勢など、簡潔に記されている。 民主主義を維持するのには努力が必要。
  • 2026年5月1日
    哲学で抵抗する
  • 2026年4月30日
    スモールワールズ
    どの作品もとてもおもしろかった〜! ほんの少しずつつながっているのね。 「魔王の帰還」がやはり好きだなあ。 スモールワールズ…小さな世界。家庭、家族。世界は狭い。いろんな意味の込められたタイトルだな〜と、読み終わってまたしみじみ。
  • 2026年4月29日
    日本人にどうしても伝えたい 教養としての国際政治 戦争というリスクを見通す力をつける
    昨今の情勢に対してあまりにわからないことが多いので読んでみた。わかりやすく書かれているけど、読むのにけっこう時間がかかった。自分でもあまり向き合いたくない分野なのだろう。 これまでふんわりとしか認識できていなかった、世界の国々の関係や論理を知ることができ、とてもためになった。 自分が思っていたより周辺国の関係はかなり危うい状態であることがわかった。 日本はナラティブパワーが弱い、日本人全体で世界情勢にきちんと目を向け国として世界の中でどうやっていくのか話し合う必要がある、という主張にはおおむね納得できた。 うーん、でもやはり充分な説明や話し合いをせずに進められている(ように見える)今の安全保障改革の流れには抵抗がある。必要ならばきちんと国民に説明してほしい。
  • 2026年4月29日
    本なら売るほど 3
    おもしろかった〜! これまで登場した人たちがまた出てくるの嬉しい。 私は読んだ本の内容をすぐ忘れてしまうタイプなので、印象的なフレーズがここぞという場面でぽろっと出てくる人を尊敬している。今回で言うと「ひとりの人を理解するまでには すくなくも一トンの塩をいっしょに舐めなければだめ」ていうやつ。 あと『ひげよ、さらば』おもしろいよね…人形劇がちょうど世代でした。本も読んだよ。
  • 2026年4月28日
    スモールワールズ
    「ネオンテトラ」「魔王の帰還」「ピクニック」を読了。 思ったより毒が効いてる。 「魔王の帰還」は病院の診察待ちに読んでたのだけど、ガチ泣きしてしまった、恥ずかしい。
  • 2026年4月27日
    スモールワールズ
  • 2026年4月24日
  • 2026年4月18日
    本なら売るほど 3
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