水餃子 "死のやわらかい" 2026年7月5日
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@Innsmouth
2026年7月5日
死のやわらかい
鳥さんの瞼
心に残る一節
じゅうぶん読んだ
高校生だった自分が母と話した時に感じたやるせなく、切なく、申し訳なく、言葉にできず霧散してしまった気持ちを新鮮なまま掘り起こしてくれる本 この詩を読んで胸に引っかかるうちは、私は母が心配で、母もまだ私が心配なのかもしれない
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