
がが
@saisa18
2026年7月6日
三四郎
夏目漱石
読み終わった
会社の昼休み、青空文庫で少しずつ読み進め
ようやく読了
一般教養として読み始めたものの
私には少し難しいというか、、
最近の小説と違うのか
登場人物がそれぞれ今どのような気持ちなのかを理解するのに時間がかかりました💦
最も印象に残っているのは
序盤、三四郎が東京に出てきたときの文章。
田舎と都会を時間の進み方が違うような表現をしているあたりは
素敵な文章で心掴まれました
また何か昼休みに
有名な作品を読んでみようかな✨️
皆さんのオススメを覗いてみます👀


