
積読本を減らしたい
@tsundoku-herasu
2026年7月7日

犬であるとはどういうことか
アレクサンドラ・ホロウィッツ
かつて読んだ
その鼻が教える匂いの世界
「どの犬でも、白い物質を検知するのに使われる編成は、人間より何億も多い。犬の嗅細胞の数は、犬種によって違いはあるものの、人間の600万とくらべて、2億から10億である。犬の場合、外の体積が大きければ大きいほど、匂いについての情報を解読できるレセプターの種類も多くなる。800種類を超えるほどだ」
2019年2月3日北海道新聞
2019年2月16日朝日新聞
2019年2月16日日本経済新聞
2019年2月17日東京新聞 書評欄掲載


