
ฅ^•ω•^ฅ
@katze1oP
2026年7月10日
黄泉のツガイ(13)
荒川弘
買った
読み終わった
色々気になることはたくさんあるんだけど波久礼ヒカルへのヘイト(陰謀論)にそんなことないもん!になるし担当さんが頼もしすぎる
ランダムか分かんないけど書店特典のヨミツガシールがジンでなんか色々無理。生きてるとは思うけどどういう状態か分からないのが
アサの矛盾
7巻「ザシキワラシと東村」
アサは結界の抜け方をデラ父(ロウエイ)がナギサに教えたことを知らなかった
→
13巻「家出と逃亡」
ロウエイたちヤマハ他一部村人が下界人なことをナギサに隠してた、けどナギサはロウエイが下界人であることを(コンタクトレンズ、インプラント露出)知り東村=下界を白状させた、ことをアサは知ってる。村の結界の抜け方を吐かせたこと自体は知らなかった
↑矛盾してるというか、そこまで知ってたのにどうやって結界の抜け方をナギサが知ったのか(ミネ、アサはそもそも東村が結界の中にあること自体を知らない)、を重要視してなかったことがうーん?て感じ。それどころじゃなかったと言われればそれは本当にそう
両親の手がかりになるかもしれない、も結界抜けて下界に下りて影森家で保護されてからは関係ないといえばないし、両親行方不明になってからはなおさら重視することかってなると重要度はそんなだからまあ。影森的には双子の敵ではない可能性が高いからそれなり重要だとは思うけど