夜間の緑茶
@iemon0101
2026年7月13日
夜は短し歩けよ乙女
森見登美彦
読み終わった
この本は女の子が恋愛をする話だと思っていたのに、話としてはそれで合ってるのか、、
本を読んでいて、こんなに面白く読み進められるものと初めて出会った。イメージがスルスルと頭に浮かび上がってきた。これこそが純愛なのか。ストーカーなのか。こんな純愛がしたかった。こんな出会いがしたかった。風邪を拗らせているから、朝起きたら隣に誰かいて欲しい。一人暮らしの風邪は確かに孤独を感じてしまうな。
読んだことない方は是非読んでみて欲しい一冊



