六瓢(むびょう) "去年の雪(1)" 2026年7月17日

去年の雪(1)
まるで2〜3ページの短編集かと思えるほど、話がコロコロ変わり、どんどん新しい人物が登場し、途中からまた再登場する人もいますが、登場人物多すぎて覚え切れず、読んでいてイライラしました。 途中からこの本の流れに少し慣れてきて、ちょっと面白いかもと思うようになりました。 最後まで読んだらきっと満足できるかもと期待して、頑張って読み終わりましたが。 う〜ん。
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