おとうふだいすき "実はおもしろい古典のはなし" 2026年5月2日

実はおもしろい古典のはなし
実はおもしろい古典のはなし
三宅香帆,
谷頭和希
当初この本に「分かりやすく作品を噛み砕いてもらうこと」を期待して読んだけど、ちょっと違った! どっちかと言うと「現代風に味付けしたらこうじゃね?」を古典オタクが妄想してそれをお喋りしてる感じ。 第5章の和歌の部分がいちばん興味をそそられた。 百人一首を読んでみたくなった。
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