Yu "モンテッソーリ教育・レッジョ..." 2026年7月22日

Yu
@yureads
2026年7月22日
モンテッソーリ教育・レッジョ・エミリア教育を知り尽くした オックスフォード児童発達学博士が語る 自分でできる子に育つ ほめ方 叱り方( 3歳 〜 12歳 の子ども対象)
刺さる。 勉強になったこと 幼い子供は新しい食べ物に忌避感。 三歳くらいまでなら、5-10回、3歳4歳くらいなら15回くらい繰り返し紹介すること! ほめ方のポイント! 成果よりも、努力、姿勢、やり方といったプロセスをほめる もっと具体的に褒める もっと質問する 叱り方 ☀︎まず、だめ!の否定的な言葉ではなく、そうだったんだね、わかるよ、の受け入れの言葉を。 ☀︎結果ではなく、努力や過程を中心に声掛け。結果に至るまでの努力ややりかたの未熟さに対して具体的にフィードバック ☀︎好ましくない行動の理由を説明する ☀︎親の私メッセージを伝える 行動を客観的に描写 感情を伝える 影響を例に、なぜ問題なのか説明する 提案、次はどうしたら回避できるか話し合う アクティブリスニング SOLER原則 真正面に、手足を組まず、相手に体を傾け、目を合わせ、リラックスして聴く。 無条件に受容する 心から興味を持つ、気持ちを真摯に受け止める、子どもを信頼する、子どもを一個人として見る 反映力 話し手の気持ちや問題を、反復、言い換え、明確化、要約して、理解をしているか確認。 こどもとつながるには 応援する、励ます、傾聴する、信頼する、尊重する、違いを話し合う、受け入れる。
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