Yu
@yureads
2026年7月22日
読み終わった
刺さる。
勉強になったこと
幼い子供は新しい食べ物に忌避感。
三歳くらいまでなら、5-10回、3歳4歳くらいなら15回くらい繰り返し紹介すること!
ほめ方のポイント!
成果よりも、努力、姿勢、やり方といったプロセスをほめる
もっと具体的に褒める
もっと質問する
叱り方
☀︎まず、だめ!の否定的な言葉ではなく、そうだったんだね、わかるよ、の受け入れの言葉を。
☀︎結果ではなく、努力や過程を中心に声掛け。結果に至るまでの努力ややりかたの未熟さに対して具体的にフィードバック
☀︎好ましくない行動の理由を説明する
☀︎親の私メッセージを伝える
行動を客観的に描写
感情を伝える
影響を例に、なぜ問題なのか説明する
提案、次はどうしたら回避できるか話し合う
アクティブリスニング
SOLER原則
真正面に、手足を組まず、相手に体を傾け、目を合わせ、リラックスして聴く。
無条件に受容する
心から興味を持つ、気持ちを真摯に受け止める、子どもを信頼する、子どもを一個人として見る
反映力
話し手の気持ちや問題を、反復、言い換え、明確化、要約して、理解をしているか確認。
こどもとつながるには
応援する、励ます、傾聴する、信頼する、尊重する、違いを話し合う、受け入れる。