
卯
@usagi_yoppa
2026年7月25日
読み終わった
前巻の終わりでいやもうここまできたらあとはもうハッピーエンドじゃん!と思ってたけどすみませんでした、そう簡単にはいかないのね
おじさんと言われる佐々木さんも鈴木さんもわたしからみたら悩めるかわいい年下なのだけど、20代の田山さん=山田さんは、なおさらそりゃいろんな(自作の)壁にぶちあたるよね…
もう夢も希望もない管理職側になってしまったので、「仕事とは」「なりたい自分とは」で悩める若さはひたすらに眩しく、そんな、悩むほどのもんじゃなく、走ったあとに道がついてくるよと言いたくもなるのでした