ずんぴー "母という呪縛 娘という牢獄 ..." 2026年7月27日

母という呪縛 娘という牢獄 (講談社文庫)
私は被害者の主張する機会を奪っているという点で殺人という行為に全く共感できないので、娘にどれだけ共感できるか不安しかない。生存者バイアスかもしれないが、娘はツイ廃すぎると思ってるし、努力しない理由を探しているのでは?と思ってしまっているので、その認識が読後どれだけ変化しているか楽しみである。少し読み始めた感想としては、30代とは思えないほど幼いという印象を受けた。
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