
レミーツ
@remi_mitu
1900年1月1日
濱地健三郎の幽たる事件簿(2)
有栖川有栖
読み終わった
こちらも面白かった!
4冊の中で一番好きかも。
『ホームに佇む』 寝る前に読んで怖くなってしまった。でもよいラストでじんわりした。
『姉は何処』 猫さんがぶじでよかった……けど!けどー!!!😭
『饒舌な依頼人』 そうきたかー!でした。志摩さん、どんどん力強くなってるのでは……?
『浴槽の花婿』 こちらもそうなのねぇー!と膝を打ちたくなった。面白い!
『お家がだんだん遠くなる』も『ミステリー研究会の幽霊』も面白かった。
『それは叫ぶ』もよかった。無事でよかった……。
こちらのシリーズ、とても好きなんだけどしまさんたち、いつくっつくの!?と勝手にヤキモキ😂
たまに『付き合って』みたいな文字が出てくるので「おっ!ついに付き合ったか!?」って思うけど作家さん的には「また会うようになって」みたいな意味なんだろうな……