彼らは読みつづけた "神様のいる街" 1900年1月1日

神様のいる街
神様のいる街
吉田篤弘
*本の中の読書* 《食べ残しの食パンを齧り、ただただ楽しく『文と本と旅と』を読んだ。予想を上回るいい本で、その本がいい本であっただけでなく、上林暁という作家の人柄にその一冊で魅了された。》 — 吉田篤弘著『神様のいる街』(2018年4月、夏葉社)
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