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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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彼らは読みつづけた
彼らは読みつづけた
彼らは読みつづけた
@findareading
各SNSでは読書で見つけた「読書」「読書する人」「読書環境」等の描写をひたすら紹介しています。ここでは、読書記録と購入記録も。
  • 2026年1月14日
  • 2026年1月14日
  • 2026年1月13日
  • 2026年1月13日
    C線上のアリア
  • 2026年1月12日
    C線上のアリア
  • 2026年1月12日
    ぼくの本屋ができるまで
    *読書で見つけた「読書(する人)」* 《「まあ聞いてくださいな。自戒も込めて言うけど、活字を読むやつは、近頃珍しい。そして面倒くさい」 「そうかなあ」 「もちろんずーっと読まれている本や、ベストセラーがあるってことは、それなりに読まれているんだろうけど、毎日最低一冊読む、みたいなやつって」 「まあ、あんまいないかもね」 「俺だけど」 「……すんません」 「いや、自分でももう止まんないというか。本屋古本屋図書館電書を駆使して読んでる」》 — キタハラ著『ぼくの本屋ができるまで』(2025年12月、エクスナレッジ)
  • 2026年1月12日
    ぼくの本屋ができるまで
  • 2026年1月11日
    少女
    少女
  • 2026年1月11日
    THE COMPLETE WORKS OF RAYMOND
    THE COMPLETE WORKS OF RAYMOND
  • 2026年1月11日
    溺れる少女
    溺れる少女
  • 2026年1月11日
    崖の上のヒバリたち
    崖の上のヒバリたち
  • 2026年1月11日
    さびしい宝石
    さびしい宝石
    *読書で見つけた「読書(する人)」* 《廊下の突き当たりが彼の部屋だった。床にじかにマットレスが敷いてあり、壁にそって本が山積みされていた。たった一つのイスが窓の前にあり、そこに座るよう勧めてくれた。 「忘れる前に……、本を渡しとかなくっちゃ……」。 彼は本の山の前にかがみこみ、ひと山、ひと山と調べていった。やっと、一冊の本を取り出し、わたしに差し出した。それは赤い表紙のけっこう目立つものだった。タイトルページを開けてみた。『人生のはざまで』。 彼はすまなそうな顔をして言った。 「つまらなければ、読まなくてもいいんだよ」。》 — パトリック・モディアノ著/白井成雄訳『さびしい宝石』(2014年10月第2刷、作品社)
  • 2026年1月10日
  • 2026年1月10日
    アガサ・クリスティーの家と暮らし
    アガサ・クリスティーの家と暮らし
  • 2026年1月10日
    さびしい宝石
    さびしい宝石
  • 2026年1月10日
    ことばの生まれる景色
    ことばの生まれる景色
    *読書で見つけた「読書(する人)」* 《もちろん小説のなかに、今村の実体験がどれだけ含まれているかはわからない(それは小説を読むことにおいては、それほど重要な話ではない)。しかし作家が自身の真実と思える〈核〉を差し出すことにより、違う記憶を持つ読者でも、それぞれが過去の自分と出会える開かれた場所が、小説のなかには生まれてくるのだ。》 — 辻山良雄文/nakaban絵「「森の兄妹」『あひる』今村夏子」(『ことばの生まれる景色』2019年1月、ナナロク社)
  • 2026年1月10日
    ことばの生まれる景色
    ことばの生まれる景色
  • 2026年1月9日
    物語を継ぐ者は
    物語を継ぐ者は
    *読書で見つけた「読書(する人)」* 《「結芽っち、三巻は読み返した?」 「もちろん。ユメが予言の魔女の眠りをこじ開けるところ、やっぱりおもしろい。予言の魔女の言葉もいいよね。絶妙にとらえどころがなくて、でも重要な感じで。ああいうミステリアスな雰囲気、好きだな」 「……分析した?」 「……おもしろすぎて普通に読んじゃった」》 — 実石沙枝子著『物語を継ぐ者は』(2024年7月Kindle版、祥伝社)
  • 2026年1月9日
    物語を継ぐ者は
    物語を継ぐ者は
  • 2026年1月8日
    トラジェクトリー (文春e-book)
    トラジェクトリー (文春e-book)
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