松永 "時計館の殺人 (講談社文庫 ..." 2026年7月30日

松永
松永
@dct_5wm
2026年7月30日
時計館の殺人 (講談社文庫 あ 52-5)
ラストの怒涛の展開と伏線回収が凄まじい。 登場人物が多くて覚えられないと思ったけど、最終的にはすべて把握できていたので、これも書き手の力だなと思った。さすが綾辻先生。 実家がHuluを契約してるので、帰省時にオリジナルドラマを見るために読んだ。 十角館は読了済みなので、次はその間にある水車館、迷路館、人形館を順番に読んでいきたい。
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