ko. "暮らす働く、もっと明るいほう..." 2026年8月15日

ko.
@hiroyama
2026年8月15日
暮らす働く、もっと明るいほうへ。
大好きなOUR HOMEのEmiさんの本。 何度も借りて読んでいるけど、 読む日、読む時期によって、 今の私に刺さる文章が異なり、 新たな発見を感じられる本。 今回刺さったページ ◉家庭と仕事、そしてもう一つの場所を持つという事。 Emiさんは、40歳を目前に、 いつもと別の自分が欲しくなり、 家庭と仕事と【ダンス】を始める。 私自身に置き換えた時、 真っ先に思い浮かんだのは、 【家庭】と【仕事】と【幼児サロン】 幼児サロンは、もう8年目になるボランティア。 毎回楽しみに来てくださる親子、 ドキドキしながら初めて来てくださった親子、 最初は、不安そうな表情だったけれど、 楽しかった!また来ます! とニコニコで帰っていく親子。 今しかない、かけがえのない親子時間にやりたいこと、伝えたい事、私が大事にしている季節を感じられる遊び。 私らしく、存分に自由にできる。 月1回の2時間。 まだ専業主婦だった8年前、 我が子と共に勇気を出して、 『幼児サロンのボランティアがやりたいです!』 と声をかけて手に入れたこの環境、 いつも温かく見守ってくれるスタッフさん、コミュニティーセンター、来てくれる親子に感謝です。 これからもこの2時間を大切に、準備して、やりがいを持って続けていく! 【追記】 Emiさんは、この3つが混ざり合うところにいくと、 自分らしく生きやすくなるとのこと。 ◉自分ができること、自分の強み🟰can ◉自分が家族や社会から求めれている事🟰must ◉自分がやりたいこと🟰want 私が大切にしている幼児サロンに当てはまる!
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