はり "君と宇宙を歩くために(4)" 2026年8月16日

はり
はり
@hari_sumikko
2026年8月16日
君と宇宙を歩くために(4)
4巻まで読んだ 2巻以降で読み味が変わる気がする 何か違うに対してそれぞれ感じる“普通”が描いてあると思った 山田さんの回ではっきりそう思った 読んでいてなにかどこかに後ろめたさがあって、そこも掬い上げてくれるように思う どの人も正規分布のどこかにいるんだよなあという共感のようなものを感じていいと思ったり少し救われる感じがする
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