エポンジュ "独裁者の学校" 2026年8月17日

独裁者の学校
独裁者の学校
エーリヒ・ケストナー,
酒寄進一
独裁者単体に警戒したところであまり意味はなくて、独裁的なあり方(体制?構造?)に目を向けなければよりよい政治、社会にはありつけないなと。 ナチスが念頭にありつつも、現代政治にも照射範囲が当てられそうな内容。
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