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@savoye_510
積読備忘録
  • 2026年10月4日
    哲学史入門2(2)
    哲学史入門2(2)
  • 2026年10月4日
    哲学史入門1(1)
    哲学史入門1(1)
    全編通して、対話形式で構成されているため、内容の難しさはありながらも比較的読みやすい。 ルネサンス期の哲学は全く知らない世界だったが、人文主義とのつながり、プラトンへの再注目、キリスト教との関係、などの視点がメインと知る。一回読んだだけでは理解しきれない。再読必要。やはりプラトンへの理解が必要。プラトン強い。
  • 2026年10月3日
    戦争犯罪と闘う 国際刑事裁判所は屈しない
    国家の枠組みを超えた裁判所の重要性がわかる内容だった。ICCに加盟していない国をどこまで取り込めるかが、現状を打開する一つの方法と思いながら、その困難さを感じさせる一面もある。超国家的な組織は難しい。それでも応援しなければ。
  • 2026年8月23日
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    テクノロジカル・リパブリック 国家、軍事力、テクノロジーの未来
    哲学的な側面が強い。パランティアの産業を肯定できないが、言いたいこともわかるし、無視できない重要だなと感じる論点も複数。大きな物語がない今、何を中核に据えて団結するかは考える必要あり。 企業が目先の利益を稼いだ結果、革新的な発明ではなく、配達アプリなどのレベルにとどまってるとの批判。
  • 2026年8月23日
    暇と退屈の倫理学
    「暇」と「退屈」について哲学をメインに考えている本。資本主義社会が繰り出す「消費」に対してどう向き合い、「贅沢」を取り戻すのかを考えてなきゃいけないなと感じる。
  • 2026年8月17日
    独裁者の学校
    独裁者の学校
    独裁者単体に警戒したところであまり意味はなくて、独裁的なあり方(体制?構造?)に目を向けなければよりよい政治、社会にはありつけないなと。 ナチスが念頭にありつつも、現代政治にも照射範囲が当てられそうな内容。
  • 2026年8月11日
  • 2026年7月30日
    それでも、日本人は「戦争」を選んだ
    ずっと積読だった書籍。 「戦争」という出来事をさまざまな視点から考えることができる本だった。もう一度読み返したい。 「戦争」の意味や、どういう経緯で開戦し経過したのかを考えることができると同時に、歴史を考えるための方法も学べる書籍だと感じた。
  • 2026年7月30日
    ファイア・ドーム(下)
  • 2026年7月30日
    ファイア・ドーム(上)
  • 2026年6月2日
  • 2026年6月2日
    ウィトゲンシュタイン『論理哲学論考』『哲学探究』4月
    最後の内容に感動。 偏見や固定観念に気づいても、自分を変えようと決意することは難しいと踏まえた上で、自分・他者の生活を誠実に考えることが大切であり、一歩踏み込んで考えるためには「勇気」が必要なんだとの主張。 「言語」について徹底的に考えぬく姿勢から、堅物の哲学者だと思い込んでいたけど、青臭さも感じることができて魅力的。面白い。
  • 2026年5月23日
    リベラリズム
    リベラリズム
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
  • 2026年5月23日
    政治とは何か
    政治とは何か
  • 2026年5月6日
    動物農場〔新訳版〕
    動物農場〔新訳版〕
    有名だけど読んでこなかった一冊。 著者の執筆意図が明確にあとがきで示されているが、今の社会を見つめて考えるためにも大切な一冊と感じた。
  • 2026年5月6日
  • 2026年1月24日
  • 2026年1月24日
    現代民主主義理論ハンドブック
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