たま "猫弁と少女探偵" 2026年6月7日
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@pippi_egg
2026年6月7日
猫弁と少女探偵
大山淳子
読み終わった
10年ぶりの再読。 百瀬先生は誰にでも沼のように優しくて、今回感じたのは痛々しさだった。 「卒業」騒ぎのときの、はじめて真ん中になれた、って百瀬の心情が、自分とちょっとリンクして苦しかったなぁ。
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