goss "一九八四年(新訳版)" 2026年8月29日
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@gossgo
2026年8月29日
一九八四年(新訳版)
ジョージ・オーウェル
,
高橋和久
読み終わった
少しズレた感想かもしれないが、何の役にも立たないけど美しいとか面白いと感じれる物を作れなくなった時、或いは作らなくなった時が人間社会の終わりなのかもなあと思った。 特に意味もないことに心がときめいたり救われたりできることは豊かなことなのかもしれないね、物質的にも精神的にも。
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