いろはにほへとぬるを "この世は生きる価値がある" 2026年9月1日

この世は生きる価値がある
図書館本。 長谷川まりるさん本当に好き。 人間として1年間生きる魂。楽しいことや苦しいことを経験しても、それでもこの世で生きていきたい。私ももっと毎日を大切に生きよう。天山が亡くなったあとの父親を思うとその後が心配やー😟
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