積読本を減らしたい "心とからだの倫理学" 2026年9月4日

心とからだの倫理学
エンハンスメントから考える 「私たちは、結局の所、効率しか求めないような社会と、効率をまったく度外視する社会という両方の極端を避けて、自分の身体の変更を楽しむ人も、生身の身体にこだわる人も、あるいはそもそも身体に関心をもたない人も、誰もが過度に責任を問われることなく穏やかに生きられるような社会を目指さなければならないのではないでしょうか」
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