アリたん "すべてがFになる" 2026年9月5日

すべてがFになる
うーん、、、読んでてこれ本当に1996年書いたのですか?って思いながら、まさに現代のAIロボットとか仮想現実みたいなのを、この当時にストーリーを書いたのすごいよな。 とりあえず四季博士の天才ぷりとサイコさは、嫌いになれないむしろ好きだ!(笑) 小説初心者だから面白いのないかなと調べてたらこの作品が出てきて、この一冊で話しが終わりと思ってたけど、シリーズがいっぱいあるのね(笑) 犀川先生の哲学的な思考は好きだし、天才なのは分かるけど、萌絵は暗算確かにすごいけど、今のところ他の天才さが分からないが、これからのシリーズで分かるのかなって。 四季博士を追ってきたいから、マイペースに読んでく。
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