ちゃおくりー "Aではない君と" 2026年9月13日

Aではない君と
もしうちの子が人を殺してしまったら...ニュースやドラマなどを見てタラレバで考えるのは親なら誰しもあるだろう。フィクションだとわかっていても序盤から心臓がバクバクするからすぐ閉じたくなるし、ページ数も多いし、「こりゃあ読了に時間かかるかも」と思いきや...中盤から一気に今までにないほどのスピード感でラストまで一気に読んだ。これぞ没入。 うちの子達が加害者にも被害者にもならず、健康で普通に今の生活を営んでいられることに感謝。
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