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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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ちゃおくりー
ちゃおくりー
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@qiaokeli
スマホがない時代、活字がないと生きていけない毎日を送っていた。本も雑誌も新聞も、活字がとにかく大好きだった。 スマホが日常社会を席巻し、年子3人の育児に追われているうちに、気づいたら活字から遠ざかっていた。 今日このアプリがなんとなく気になって開いてみたら...ああ、本だ、本だよ!本じゃん‼︎...て言葉がすぐ湧いてきて、また活字に埋もれたくなってきた。 引っ越して4年。まだこの町の図書館に行っていない。早速図書館カード作りにいこうと思う。 読書の秋だしね🍂 このプロフィールは、人生の第4章をスタートする私の「読書宣言」です!
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    方舟
    方舟
  • 2026年3月22日
    草の花
    草の花
  • 2026年3月22日
    爪と目
    爪と目
  • 2026年3月22日
  • 2026年3月22日
    さがしもの
    さがしもの
    読了後に「アンナカレーニナ」を再び読んでみたいとふと思い出した。高校生の時に一度読んだ本。子ども3人育て上げ、離婚し、一人になった今改めて読んだら何を思うだろう。ストーリーもざっくりと覚えているだけなので、図書館で借りて40年近くぶりに読んでみたくなった。 「さがしもの」、短編それぞれはさらっと読みやすい。さらっと読めるのに、それぞれ読み終わった後はひととき思いを巡らしてしまう。静かな時間を感じられる一冊だった。
  • 2026年3月21日
    しろがねの葉
  • 2026年3月20日
  • 2026年3月20日
    嘘があふれた世界で
    嘘があふれた世界で
    今、電車の中で、目の前で読んでいる人の本。しかも、同じ区の図書館のシール付き。あとで図書館サイトで予約するつもり。 目の前に立っている人が手にしている本が、しばらくたったら私の手の中にあるかも。お互い全く、何も知らない者同士。活字が好き、というだけで本を通して繋がるご縁。一人勝手にクスッとしてる、今。
  • 2026年3月16日
  • 2026年3月15日
    日本語の謎を解く
    面白かった!日本語雑学好きには楽しい本!『「赤い」「青い」というのに「緑い」と言わないのはなぜか』など、瞬間的にふと不思議に思ったことはあるけれど、わざわざ調べるほどではなく消えていってしまう疑問が数々載っている。言語学好きなので半分くらいは知っていることだったけれど、へぇーーーと唸るものもあり楽しく読み進められた。一つ一つの項目が簡潔にわかりやすく説明されていた。項目がたくさんで、スイスイと読み進めてしまったので、時間を置いてまたいつか、次はゆっくりと考えながらもう一度読みたいと思う。
  • 2026年2月26日
    会話の0.2秒を言語学する
    図書館の待ち人数が三桁で4ヶ月待ちで回ってきた。 ゆる言語学ラジオは時々聴いている。本の方は言語学入門編のそのまた入門編という感じだろうか。言語学を多少齧っている人にとっては特に新しい話はない。入門編であるならばもう少しカジュアルでも良かったのではと思ったり。
  • 2026年2月23日
    一億円のさようなら
    白石一文さんの作品は15年ほど前によく読んでいた。久しぶりに手に取った白石作品。かなり分厚い長編。ドラマ化もされているらしい。 軸となるのが50代の男性で、夫婦間の嘘が露呈してなんやかんや...という話。感想を一言で言うと「男性の書いた男性が主人公の話しだなと。夫婦の関係性がしっくりこなかった。いや、そんな嘘つくかね?と。嘘がバレたからとそういう流れになるかねと。妻がエロいとか、週に2.3回とか、いやそんな夫婦はかやり少ないだろうよと。いや、そもそも前提が現実離れしてるよな、とか...気持ちが乗らず、最後まで読み切るのに頑張った感じ。でも途中で諦める感じではなかった。
  • 2026年2月22日
    強くて優しい
    強くて優しい
  • 2026年2月22日
    言葉とは何か
    言葉とは何か
  • 2026年2月21日
    月の立つ林で
    月の立つ林で
    青山美智子さんの言葉はどこまでも優しい。読み終わると柔らかな空気に包まれた感じがしばらく続く。 せっかちな私は、まどろっこしいストーリー展開だったりすると斜め読みに走ったり、読み飛ばしたりすることがあるのだけれど、青山さんの本は一文字も飛ばさない、飛ばせない。無駄に思えるような描写は一つとしてない。そして気づくと涙が流れてる。電車の中で読書するから困るんだな、これが(笑)
  • 2026年2月9日
    どう生きるか つらかったときの話をしよう  自分らしく生きていくために必要な22のこと
    「宇宙飛行士でも生きるのが辛くなる」ということに興味を覚えて読んでみた。宇宙飛行士以外にも一歩間違えたら死ぬような仕事をしている人は他にもいる。人それぞれに見合った仕事に就き、その仕事に見合った辛さを抱えているので、辛さの種類は俯瞰すると違えども、当人にとっての辛さ度合いというのは同じだと思う。つまり、みんな辛い。途中からパラパラ読みになってしまった一冊。
  • 2026年2月9日
    本日は、お日柄もよく
    今日は自民党圧勝の翌朝。単独過半数超が国民にとって吉と出るか凶と出るか、複雑な気持ちで朝を迎えた。 そんなことを頭の片隅に残しつつ読了した本書。スピーチの部分を読んでいると、熱を帯びた声が頭の中に聞こえてきて、勝手に涙が出てきた。軽快な言葉運びがリズム良く心地よかった。登場人物がみな魅力的!テレビドラマにならないかな、映像化してもかなり面白いはず。
  • 2026年2月6日
    ゆれる時代の生命倫理
    卵子凍結、提供精子、提供卵子、生殖補助医療についての問題提起を興味深く読んだ。養子を取るにしても年齢制限があるとは知らなかった。この本で新しい視点を得られた。 解答のある本ではない。あくまでも考えるための材料を提示している本。安楽死や終末期医療についての問題提起もある。良い意味で、次はもう少し深く踏み込んだ本を読みたくなった。
  • 2026年1月29日
    日本人の思考
    日本人の思考
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