Reads
Reads - 読書のSNS&記録アプリ
詳しく見る
ちゃおくりー
ちゃおくりー
ちゃおくりー
@qiaokeli
スマホがない時代、活字がないと生きていけない毎日を送っていた。本も雑誌も新聞も、活字がとにかく大好きだった。 スマホが日常社会を席巻し、年子3人の育児に追われているうちに、気づいたら活字から遠ざかっていた。 今日このアプリがなんとなく気になって開いてみたら...ああ、本だ、本だよ!本じゃん‼︎...て言葉がすぐ湧いてきて、また活字に埋もれたくなってきた。 引っ越して4年。まだこの町の図書館に行っていない。早速図書館カード作りにいこうと思う。 読書の秋だしね🍂 このプロフィールは、人生の第4章をスタートする私の「読書宣言」です!
  • 2025年12月14日
    本日は、お日柄もよく
  • 2025年12月8日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
  • 2025年12月8日
  • 2025年12月8日
    家族
    家族
  • 2025年12月8日
  • 2025年12月8日
    本を読んだら散歩に行こう
  • 2025年12月5日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
  • 2025年11月11日
    日日是日本語
    日日是日本語
  • 2025年11月11日
  • 2025年11月4日
    灼熱
    灼熱
    図書館でなんとなく手に取って冒頭を読んだら、好きなタイプの書き出しだったので借りてみた。 ふだんは推理サスペンスなものは読まないのだが、なんだが引き込まれて一気読みしてしまった。 とてもテレビ的というか映像に合う文章だなぁと思っていたら、作者さんは映画テレビ制作修士号をお持ちとのこと。なーるほど。 ドラマ化するなら...主演は北川景子さんで、英雄は松下洸平さんがいいなぁ。亡くなった夫の忠時さんはDAIGOさんでお願いします。
  • 2025年11月3日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    一気に読めた。江國さんの人物の行動描写が好きだ。映画を見ているかのように情景が浮かぶ。私はたぶん民子タイプで、そして百地さんのような男性が好き(笑)3人はそれぞれどんな時間をこれから過ごしていくのだろう。10年後の67歳の3人を描いた続編希望! 読了後に心が軽やかになる本を読んだのは久しぶりだ。重めの本が好きだけど、いいですすよねこういう感じ。お散歩しに行きたくなる感じ。
  • 2025年11月2日
    キッチン風見鶏
  • 2025年10月26日
    小説 デジタル人民元
    図書館で目についてなんとなく借りた。超絶分厚い超長編。持ち歩くには嵩張り、肩こりになった^^; ストーリーは興味を惹かれるのだが、いかんせんどの登場人物にも共感も興味も感じず。応援したくなるような人が一人もいない。一人称の該当者がコロコロ変わる。 半分頑張ったけど脱落... 最後まで読み切る体力がなかった。
  • 2025年10月18日
    滅私
    滅私
  • 2025年10月14日
    ロゴスと巻貝
    ロゴスと巻貝
    ところどころ「速読」して1日で読了。上手くリズムに乗ることができなかった。理由はたぶん、一つ一つが思いの外に短く自立していたからかな。もう少し長い方が好み。
  • 2025年10月13日
  • 2025年10月13日
    つくもごみ
  • 2025年10月13日
    パンチラインの言語学
  • 2025年10月13日
    お探し物は図書室まで
    小町さんいわく「いつかなんて言っている間は夢は終わらない、ずっと美しいまま続く。でも、美しい夢を見ていることは悪いことじゃない、毎日を楽しくしてくれるから。」 一歩踏み出さないとダメよと上から押されてる感じはなく、自分から一歩踏み出してみようかなという気持ちになれる本。 どの章もなぜか泣いてしまった。とてもほんわかとした文章なのに、「貴女もすごく頑張ってきたもんね」と頭をポンポンしてもらった気分になった。個人的には三章の夏美の「多忙を極めた時期だったけど、毎日ふるえるほど楽しかった」の一言で涙の大洪水。なぜこんなにも涙が出るんだと自分でも驚くほど。 そして私もその頃の日々も、五章の正雄さんの年齢に近くなった今も、どれも変わらず大切な一日なんだなぁと納得して読了。 皆さんがお勧めする理由がわかった。良い本に巡り会えてうれしい。図書館で借りて読んだが、本屋さんで買って家に置きたいと思う。そう、本屋さんは大事☺️ 最後に、小町さゆりさん、私にはどんな付録をくれるのだろうか。章が進むにつれ、小町さんの風貌が少しずつ色付けされていくのも面白かった。
  • 2025年10月11日
    時をかけるゆとり (文春文庫)
    初朝井リョウ。 くだらないどうでもいい話しにクスッとする連続。1番気に入ったのは「巫女カフェ」のエピソード。たった10行なのにしっかり落ちを付けて話をまとめる技に笑ってしまった。大して面白くないことも面白い話しにできてしまう言葉の魔術を持っている方という印象。 昔、大学生になって初めて林真理子のエッセイを読んだ時の感覚に似ている。確かにすごい作家さん。ただ、私は60近いので楽しいだけの文章を読むのは少し辛い。とりあえずの一冊目だったので、朝井さんの小説も読んでみようと思う。
読み込み中...