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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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ちゃおくりー
ちゃおくりー
ちゃおくりー
@qiaokeli
Readsアプリの中が積読状態。 皆さんの感想を読むと、読みたい本がどんどん増える。 本は借りて読む派です。 家が図書館の近所で良かった。
  • 2026年9月11日
    カメオ
    カメオ
    2024芥川賞受賞作家のデビュー作。半日で読了。今は猫だが、前に犬を飼っていたこともある。なんとも言語化しにくい読後感。ペットの幸せとはなんだろうと、立ち止まって考えてしまった。
  • 2026年9月10日
    終わった人
    終わった人
    そろそろ引き際をを考える時期かなぁと、60手前の私は最近老後関係の本に手が伸びやすい。 ちょうど55辺りからポツポツと回りで先頭グループを走っていた知人の訃報が届き始めた。この本にある通り「途中でどんなに先頭行っていても、最後のゴールはみんな同じだ」と、自分の生き方を振り返るようになった。途中の道はそれぞれだけど、最後はみんな同じゴールテープに向かって走っている。テープを切る時にどんな感情になるのか、できれば笑顔でテープを切りたいと誰もが思う。でも一寸先は闇。その先も闇。考えるだけ無駄だから、誰もが言うように今を楽しむしかないのよね。 とりあえず今は本を読んでいる時間が一番楽しい私です。
  • 2026年9月10日
    52ヘルツのクジラたち
    52ヘルツのクジラたち
  • 2026年9月10日
    ぎょらん(新潮文庫)
  • 2026年9月10日
    星を掬う
    星を掬う
  • 2026年9月10日
    わたしの知る花
    わたしの知る花
  • 2026年9月10日
    夜明けのはざま
    夜明けのはざま
  • 2026年9月10日
    ハグとナガラ
    ハグとナガラ
    親友二人の物語なのどけど、母と娘の物語でもある。 私もハグと同じように仕事をセーブして毎日母の介護に実家へ通い、母を看取った。あの頃のことを読みながら色々思い出した。 半日で読了。
  • 2026年9月9日
    Aではない君と
  • 2026年9月8日
    日本語からの祝福、日本語への祝福
    前半は日本語習得までのエピソードで、比較言語学的な要素も多い。ご自身が勉強されてきた日本ではあまり日常使わない漢語や接続詞などが頻出する一方で、「○○みたいな」や「キレてしまった」などのカジュアルな口語も混ざり、不思議な文体に感じた。「難儀である」が何度か出てきたが、関西人に日本語を教わったのだろうか?東京ではほぼ耳にしない言葉で、大阪の祖父母を思い出した。 後半、日本での生活が始まってからのエピソードの数々が披露される。どれもネガティブな話ばかりで、屁理屈というか、読んでいて少し疲れた。なんというかちょっと鼻持ちならない感じ(笑)それでも、台湾人から見た日本語について知りたくて、最後まで読んでしまった。 タイトルは「祝福」とあるが、ご本人は祝福されたのかもしれないが、読者は祝福のおこぼれには預かれない。読後感は微妙。
  • 2026年9月5日
    退職クロスロード
  • 2026年9月5日
    本のエンドロール
  • 2026年9月5日
  • 2026年9月3日
  • 2026年9月3日
  • 2026年9月3日
    本とは何か
    本とは何か
  • 2026年9月2日
    透析を止めた日
    2040年には慢性腎臓病は日本人の死因第5位になると予想されているらしい。腎臓病になると透析が必要になる。近所にも透析クリニックがある。そのクリニックの中で患者さんがどんな思いで透析を受けているか、想像したこともなかった。透析を止めるという選択肢は死に直結するなんて思いもしていなかったくらい、私には透析は遠い存在だった、この本を読むまででは。 読んでよかった。著者の堀川さんはご自身とご主人との辛い日々を思い出しながらどんな思いでこの本を書きあげたのだろう。堀川さんの本書の影響もあり、慢性腎臓病にも緩和ケアが利用できる道が見えてきたようだ。政府でも検討が始まっているとらしい。 知らないと言うことは怖いことだ。病気になってからは時間が足りず、もっと前に知っていたらということもある。堀川さんも本書の中で何度かそう言っている。「もし、あの時、知っていたら」と。その意味でもこの本が多くの人に読まれていることに大きな意義がある。 前半のご自身の経験した話に出てくる医療関係者には言いたいこともかなりたくさんおありだろうに、恨み節を声高に言うことなく本書を綴った堀川さんに感服した。一気読みでした。ありがとうございました。
  • 2026年8月27日
    言霊の幸う国で
  • 2026年8月26日
    見て楽しむ ことば図鑑
    この本に紹介される言葉をどれくらい知っているかなと興味を持ってポチり。手の届くところに置いて、少しずつページをめくっています。そんな呼び方ものあるのね、と「へー」「ふーん」とぶつぶつ言いながらちょっとずつ読んでいます。
  • 2026年8月24日
    人口で語る世界史
    人口で語る世界史
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