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Reads - 読書のSNS&記録アプリ
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ちゃおくりー
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@qiaokeli
スマホがない時代、活字がないと生きていけない毎日を送っていた。本も雑誌も新聞も、活字がとにかく大好きだった。 スマホが日常社会を席巻し、年子3人の育児に追われているうちに、気づいたら活字から遠ざかっていた。 今日このアプリがなんとなく気になって開いてみたら...ああ、本だ、本だよ!本じゃん‼︎...て言葉がすぐ湧いてきて、また活字に埋もれたくなってきた。 引っ越して4年。まだこの町の図書館に行っていない。早速図書館カード作りにいこうと思う。 読書の秋だしね🍂 このプロフィールは、人生の第4章をスタートする私の「読書宣言」です!
  • 2026年2月9日
    どう生きるか つらかったときの話をしよう  自分らしく生きていくために必要な22のこと
    「宇宙飛行士でも生きるのが辛くなる」ということに興味を覚えて読んでみた。宇宙飛行士以外にも一歩間違えたら死ぬような仕事をしている人は他にもいる。人それぞれに見合った仕事に就き、その仕事に見合った辛さを抱えているので、辛さの種類は俯瞰すると違えども、当人にとっての辛さ度合いというのは同じだと思う。つまり、みんな辛い。途中からパラパラ読みになってしまった一冊。
  • 2026年2月9日
    本日は、お日柄もよく
    今日は自民党圧勝の翌朝。単独過半数超が国民にとって吉と出るか凶と出るか、複雑な気持ちで朝を迎えた。 そんなことを頭の片隅に残しつつ読了した本書。スピーチの部分を読んでいると、熱を帯びた声が頭の中に聞こえてきて、勝手に涙が出てきた。軽快な言葉運びがリズム良く心地よかった。登場人物がみな魅力的!テレビドラマにならないかな、映像化してもかなり面白いはず。
  • 2026年2月6日
    ゆれる時代の生命倫理
    卵子凍結、提供精子、提供卵子、生殖補助医療についての問題提起を興味深く読んだ。養子を取るにしても年齢制限があるとは知らなかった。この本で新しい視点を得られた。 解答のある本ではない。あくまでも考えるための材料を提示している本。安楽死や終末期医療についての問題提起もある。良い意味で、次はもう少し深く踏み込んだ本を読みたくなった。
  • 2026年1月29日
    日本人の思考
    日本人の思考
  • 2026年1月29日
    さがしもの
    さがしもの
  • 2026年1月29日
  • 2026年1月29日
    日日是日本語
    日日是日本語
    テレビやネットを見ていると「ん?」と思う語や語用、アクセントが気になり落ち着かない私。今野さんも同じタイプらしく興味深く読み始めた。日記スタイル。「こういうことが気になるのね。ふむふむ...」と読み進めるが、なにぶん日記なので、結論はない。簡単な推測は書かれていたりいなかったり。言語学者のつぶやき集的なもの。筆者の思考に興味があるので、他の著書数冊を図書館にて予約。
  • 2026年1月26日
    家族
    家族
    我が家と重なる部分が少しあって滂沱の涙で読了。最近、両親が生きていた頃、私が子どもだった頃をよく思い出す。それもあり、読んでみたいと手にとった本でもある。記憶の中ではいつでもあの頃に戻れるのだけれど、現実はかなりの年月が経ち、その事実に愕然とし、「生きる」という言葉にアンテナが反応しやすい日々である。いやぁ、こんなに泣くことになるとは思わなかった。悲しい本ではない、静かな本だった。
  • 2026年1月18日
    平場の月
    平場の月
    図書館に予約して待つ事3ヶ月。読み始めて一気に読了。 中江有里さんの巻末の解説が良かった。60代が見えてきて、身体の不調が出始め、中江さんの言う「終わりの始まり」を感じる。 読み終わるまでは映画は見ないと決めていたので、これで心置きなくキャスト一覧を眺めて答え合わせをするのが楽しみ。 とりあえず、久しぶりにトップスのチョコレートケーキを食べたくなったので、明日買いに行きます。
  • 2026年1月9日
    百花
    百花
  • 2026年1月9日
    プラハの古本屋
    2026年1冊目 図書館に予約し2ヶ月以上待った。 30年弱前、ドイツから夜行列車に揺られ新婚当時に遊びに行った。装丁の絵はあの時見た景色のままだ。懐かしいなぁと思いながら読み進めた。一つのことに秀でた方の視点は面白い。今回もたくさんの「へぇーーーー」があった。
  • 2025年12月8日
    風の歌を聴け
    風の歌を聴け
  • 2025年12月8日
  • 2025年12月8日
  • 2025年12月8日
    本を読んだら散歩に行こう
  • 2025年12月5日
    ルポ 秀和幡ヶ谷レジデンス
  • 2025年11月11日
  • 2025年11月4日
    灼熱
    灼熱
    図書館でなんとなく手に取って冒頭を読んだら、好きなタイプの書き出しだったので借りてみた。 ふだんは推理サスペンスなものは読まないのだが、なんだが引き込まれて一気読みしてしまった。 とてもテレビ的というか映像に合う文章だなぁと思っていたら、作者さんは映画テレビ制作修士号をお持ちとのこと。なーるほど。 ドラマ化するなら...主演は北川景子さんで、英雄は松下洸平さんがいいなぁ。亡くなった夫の忠時さんはDAIGOさんでお願いします。
  • 2025年11月3日
    シェニール織とか黄肉のメロンとか
    一気に読めた。江國さんの人物の行動描写が好きだ。映画を見ているかのように情景が浮かぶ。私はたぶん民子タイプで、そして百地さんのような男性が好き(笑)3人はそれぞれどんな時間をこれから過ごしていくのだろう。10年後の67歳の3人を描いた続編希望! 読了後に心が軽やかになる本を読んだのは久しぶりだ。重めの本が好きだけど、いいですすよねこういう感じ。お散歩しに行きたくなる感じ。
  • 2025年11月2日
    キッチン風見鶏
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