
あまと
@amato-amato
2026年9月20日
溶けていく氷にとってぼくらは永遠
最果タヒ
読み終わった
タヒさんの詩はいつも愛と生と死を詠っていると思いますが、今回の作品はいつもよりも少しやわらかくてあたたかいと感じました。
「信じる」ことと「光」の繋がりが美しい詩ばかりでした。
『花畑について』の詩が、今日はよく響きました。
今の心情に近かった……
今日出会えてよかったです……!
いつも感情とやさしさをもらって、寂しさの共感を得て、濁った感情も含めて愛したいと思える。
また読みます😌




