苦行淳之介 "アホの壁" 2026年9月23日

アホの壁
アホの壁
筒井康隆
最初はそれこそアホな本だと思っていたが、だんだん紹介されるアホが「こんな奴いるよな」と思えて笑える。なかなかの名著だ。特に第三章はSNS時代においてこそ意味のある内容といえる。
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