
汀
@migiwa
2026年9月26日

読み終わった
デジタル化した先に目指す姿がとてもクリアで希望が持てる
効率化が目的でなく、困っている人をより多く助けるための手段
「みんなの」ライブイベントをサポートするのが公共サービス
・「大きな政府」でもなく「小さな政府」でもない、「小さくて大きい政府(サービスは極大で行政府は極小)」
・従来の工業型、配給型サービスから多様なニーズを公民連携で実現
・そのためには事務処理(バックオフィス)を徹底的にデジタル化して、代わりに生み出された時間で公務員は市民の声を聞き調整する役目
・行政府はプラットフォームを作り伴奏支援する