monobook "アルピニズムと死 ぼくが登り..." 2026年9月29日
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2026年9月29日
アルピニズムと死 ぼくが登り続けてこられた理由
山野井泰史
読み終わった
なんだかサラッと書いてるように見えるけど、山野井さんが体験してることはめちゃくちゃ壮絶。仲間も何人も亡くなっている。どんな山でも常に死と隣り合わせ。「僕らの生死は山々が判断をしているのではなく、クライマー自身が決定している」という言葉に、山野井さんの山に挑む強い思いと責任が垣間見える。でも熊との遭遇は怖すぎる🐻
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