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@mono10
通勤が読書タイム
  • 2026年10月7日
    歩くという哲学
    歩くという哲学
  • 2026年10月7日
    夢ノ町本通り
    夢ノ町本通り
    沢木さん、20代の頃からなんだか40代くらいな雰囲気が文章から滲み出てる。落ち着いてるというか。いろんな作家と知り合いで、相当な読書家でもある沢木さんの本の紹介はとても面白かった。
  • 2026年10月6日
  • 2026年10月2日
    新しい恋愛
    新しい恋愛
  • 2026年9月30日
    家事か地獄か 最後まですっくと生き抜く唯一の選択
    ワンルームの写真が素敵過ぎる。シンプルに考えれば考えるほど、昔の生活に戻っていく感じがあるけど、確かに今の世の中、あれば便利だけど、なくても平気ってものが多い。私も物欲の塊なので、考えさせられた^^; 洗濯機でのまとめ洗いが実はさらに余計な仕事を増やしてるんじゃないかってのはまさにそう!毎日汚れたら洗うが出来たらいいけど、それには仕事という難題が…。私も電子レンジはなくしてなんの問題もないけど、冷蔵庫なし、ガス契約なしは流石にできない笑 稲垣さん、以前は大企業に勤めていて、エッセイ本も売れてメディア出演もあればそれなりの貯蓄はあるだろうし、別に金がないわけではないんだなぁと思う。ただ今は金を使う事がないだけで。早期退職したとしても年金もらう年齢までは余裕で生活できる蓄えがあってのこの生活って感じもするけど、このエッセイも稲垣さんの行き方も好き!
  • 2026年9月29日
    強力伝・孤島
    強力伝・孤島
  • 2026年9月29日
    アルピニズムと死 ぼくが登り続けてこられた理由
    なんだかサラッと書いてるように見えるけど、山野井さんが体験してることはめちゃくちゃ壮絶。仲間も何人も亡くなっている。どんな山でも常に死と隣り合わせ。「僕らの生死は山々が判断をしているのではなく、クライマー自身が決定している」という言葉に、山野井さんの山に挑む強い思いと責任が垣間見える。でも熊との遭遇は怖すぎる🐻
  • 2026年9月28日
    残照の頂 続・山女日記
    前作よりもこっちの方が好き!それぞれの人生も、彼女たちの山との結び付きもより深みを増して読み応えがあった。
  • 2026年9月19日
    山女日記
    山女日記
    それぞれの思いを持って山に登る女性たちの話。登場人物の中で一番純粋に楽しんでるのは希美なんじゃないかと思う。そして彼女の話、「カラフェスに行こう」が一番好き。
  • 2026年9月17日
    凍 (新潮文庫)
    凍 (新潮文庫)
    先に『凪の人』を読んでいたので、大体のことは知っていたけど、それでもやっぱり面白い。山野井夫婦2人のやり取り、そして山への想い。さすがルポライター。細かいところまで取材して書かれたからこその最後の同行。でも同行した「男性」が誰なのか、池澤さんのあとがきを読んで理解した^^;
  • 2026年9月13日
  • 2026年9月13日
    凪の人 山野井妙子
    誰かと競うでも、比べるでもなく、ただ山に登ることが好き。そんな妙子さんの軌跡をこの本で辿ることができるなんて、本当に感謝です。 ギャチュン・カンでの生死を分ける体験や妙子さんの経歴を見ると、もう超人としか思えないけど、そんな言葉が似合わないくらい穏やかで、淡々と目の前のやるべきことを冷静に判断し行動している。 山野井夫婦のことは最近知ったばかりだけど、烏滸がましいが自分の中では生きる上でとても大きなものをいただいた。 妙子さんの幼少期や山との出会い、クライミング仲間、そして泰史さんとの馴れ初めも書かれいる。
  • 2026年9月12日
    書店に行くとだいたいイイコトが起こる
    どんな本の読み方でも全て肯定してくれる本! 著者の語り口も柔らかくて楽しい。本屋は目的の本をみつけるのはもちろん、それ以外に色んな棚を見るのも好き。書店員である著者の思いや、どんな風に読書や本屋を楽しんだらいいのか書かれていて、もっと色んな本屋に行ってみたいなと思った。
  • 2026年9月11日
    わかりやすさの罪
  • 2026年9月11日
    歩くことの人類史
    歩くことの人類史
  • 2026年9月9日
    ドキュメント生還
  • 2026年9月9日
    マーダーボット・ダイアリー 下
    マーダーボット・ダイアリー 下
    弊機は人間って面倒だなと思ってるけど、その感情自体、彼らに興味を持ってる証拠だなと思った。やっぱり人間が絡んでるときの弊機が一番いきいきしてて面白い(ARTは別!)。
  • 2026年9月8日
    日本百名山
    日本百名山
  • 2026年9月8日
    劒岳〈点の記〉新装版
  • 2026年9月7日
    春を背負って
    春を背負って
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