ネル・オウチスキー "バス停に立ち宇宙船を待つ" 2026年9月30日

バス停に立ち宇宙船を待つ
日記と夢の間のような詩集。 移動のうたが多い気がする。外の世界へとつながりながら自分の内面と対話していくようなうた。 すごく自由を感じるし、その広くて不規則なものって、外だけではなく、胸の中にもあるなぁと読みながら感じた。
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