りんばんち "ハリー・ポッターと不死鳥の騎..." 2026年10月5日

ハリー・ポッターと不死鳥の騎士団 上
裁判が茶番に等しい(ハリーの主観として) ダンブルドア体制の終わりを匂わす章 パーシーは大丈夫か(手紙の内容) アンブリッジのウザい点 ・魔法省から派遣 ・ガマガエルのような顔、甲高い声 ・反人狼法を起草した ・罰則の書き取りが身体、精神的にきつい ・呪文を使わない退屈な授業 ・生徒の言い分を聞かない ・気に入らない人には差別的になる ・マルフォイに肩入れ 基本アンブリッジに対しての疑問符だが、イコール魔法省に対しても同義なのかもしれない 明確に後々のジャンプのために深く沈むような巻。しかし、ホッグズ・ヘッドの集会の場面は熱い。
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