ムジカペッコリーノ "もし血が流れれば イフ・イッ..." 2026年10月21日

もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ
もし血が流れれば イフ・イット・ブリーズ
スティーヴン・キング,
安野玲,
白石朗
ホリーとその周囲のキャラクターたちは好きなんだが、その敵対存在の設定に全然馴染めないので、何となくしらけた気持ちで読んでしまう。それでもやはりラストシーンはほろりとした。 「ラット」はかなり好き。訳者が違うせいもあるのか、ちょっといつもと雰囲気が違うように感じた。主人公もアル中じゃないし。
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