えびちり "PIHOTEK 北極を風と歩..." 2025年7月8日
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@ebichiri
2025年7月8日
PIHOTEK 北極を風と歩く
井上奈奈
,
荻田泰永
読み終わった
借りてきた
銀色が美しい絵本。地球全体の物質の総量は長年ほぼ変わらない。つまり私の体は何かの命からできてる。「いつの日か自分の体も分解され、空に舞い、風に吹かれて誰かの命にたどり着く。」死は誰かの命。ロマンチックで美しい。 →最近読んだ本にも同じようなことが記載あり。もっと関連本が読みたい。
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